2007年12月15日

「気・筋力反射」2.一人O-リングテスト

「O-リングテスト」を片っ端から試みていたところ、
ある時期から、自分のO-リングを相手に引っぱってもらうとき、
指が引っぱられる前から、力の微妙な変化で、
自分のO-リングが開くか開かないかがわかるようになりました。
また、相手のO-リングを引っぱるときも、
指を引っぱる前から、その人のO-リングが開くか、開かないかが
直感でわかる
ようになってきました。

O-リングテストは基本的には2人で行うので、
誰か他の人に指を引っぱってもらわないと
筋力の変化がわからなくて不便
な場合があります。
また、のべつまくなしにO-リングテストを行っていると、
周りから変な目で見られます
(実際に変な目で見られていました・・・。face07
そこで、一人でもできる「一人O-リングテスト」
2パターンご紹介します。

1.パターン1
 ①利き手ではない方親指と人差し指O-リングをつくる。
 ②調べたい対象を目で見る。
  (このとき、額にあるといわれる「第3の眼」を意識し、
   そこから調べたい対象のエネルギーを吸い込むようなイメージ
    をするとよりわかりやすい。)
 ③利き手の人差し指と中指をO-リングの親指側に引っ掛け、
     利き手の親O-リングをこじ開けようとする
 ④O-リングが開くか、開かないかで判断する。


2.パターン2
 ①利き手ではない方親指と小指O-リングを作る。
 ②「パターン1」と同じ。
 ③利き手の親指と人差し指で作ったO-リングを引っかけて、
    O-リングどうし引っぱり合う
 ④O-リングが離れるか、離れないかで判定する。





Posted by ゲゲゲのしげたん at 17:56│Comments(0)TrackBack(0)代替療法

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