2008年02月21日
矢山クリニック・マーク秘話
矢山クリニックのシンボル・ストーンです。
ホロトロピック・クラブ役員の石井さんのご縁で、
クリニックにやって来ました。
「YAMATO HOLOTROPIC CENTER」の文字は、
ホロトロピック・ネットワーク代表である、
天外伺朗氏にデザインしていただきました。
「矢山クリニック」の文字は、矢山利彦院長の書です。
シンボル・ストーンは、
クリニック敷地全体の風水を考えて、配置されています。
そしてこれが、医療法人 山桃会 矢山クリニックのマークです。
3角形が2つ重なった形をしていますが、これは・・・
①患者さん
②家族・友人
③医療者 の3つのつながりと、
①東洋医学
②代替療法
③西洋医学 の3つの医療の融合を意味しています。
意識研究家で、冒険家で、作家でもある
エハン・デラヴィさんが、矢山クリニックに来院され、
この当院のシンボル・マークを見られたときに、
「わはは・・・。これは、ミステリー・サークルのマークですね~。
これがクリニックのマークとは・・・。さすがですねぇ。」
と言われました。
実はその通りで、ミステリーサークルのマークを参考にして、
矢山クリニックのマークが作られました。
それに気づくエハンさんこそ、さすがだと思いました。
ところで、ミステリーサークルに著作権ってあるんですかね・・・?
エハン・デラヴィさんが、矢山クリニックに来院され、
この当院のシンボル・マークを見られたときに、
「わはは・・・。これは、ミステリー・サークルのマークですね~。
これがクリニックのマークとは・・・。さすがですねぇ。」

と言われました。
実はその通りで、ミステリーサークルのマークを参考にして、
矢山クリニックのマークが作られました。
それに気づくエハンさんこそ、さすがだと思いました。

ところで、ミステリーサークルに著作権ってあるんですかね・・・?
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