2010年02月04日
100点満点の自分とは・・・?
昨年、『5つの病因マンダラ』を眺めていて、
その中央に位置する『内因・精神的ストレス』、
すなわち『心』の問題は
3次元の時空元の事象ではなく、
4次元以上の時空元の事象であるということ、
さらによくよく考えると、他の4つの病因・・・
1.有害金属汚染
2.電磁波障害
3.潜在感染
4.化学物質汚染
・・・も、実は3次元だけの時空元の事象ではなく、
4次元以上の時空元の事象も大きく関与しているということに
気が付きました。
(全員が等しく有害金属や化学物質に汚染されたり、
病原菌に感染したり、
電磁波に影響を受けたりすることがないからです。
必ず個人差があり、
そこにはやはり『心』や『意識』の問題が
多かれ少なかれ関わりを持っているようなのです。)
人さまの生き死に、病気、健康に関することに関わるということは、
『心』や『意識』の問題も含めて
『生命』そのものを対象とすること。
即ち、『生命現象』を理解するには
3次元的アプローチを行うのみでは不充分で、
4次元以上のアプローチをも行う必要があるということです。
唯物論的、西洋医学的医療に限界を感じ、
故に我々は『氣』や『波動』をも採り入れた
『ホロトロピック医療』を研究、実践しているのですが、
さらに別の形で4次元、5次元の概念を医療に採り入れ、
臨床に応用できないものか、目下試行錯誤中という訳なのです。
そこで・・・
『時間は未来から現在、現在から未来に流れている』
・・・という法則を基に、
『未来療法』
『未来イメージ療法』
『未来意識療法』
・・・なる『未来』を『意識』することによって、
『時間』のエネルギーを利用し、治癒に導くという
治療法を考案しました。
この治療法の利点は・・・
1.本人が意識するだけなので、全く無料。
(最も重要な利点でしょうか・・・。)
2.本人の未来のエネルギーなので、副作用が全く無い。
(他人からエネルギー
を貰うということは、
実は輸血と同じようなものであって、
副作用が100%無いとは言い切れないのです・・・。)
3.本人のエネルギーをそのまま使用するので、気兼ね、遠慮が不要。
(自分に遠慮することは全くありません。)
・・・という所にあり、
この治療法の問題点は・・・
1.未来のヴィジョンを明確に持つ必要がある。
(未来のイメージができない人が結構存在します。)
2.その効果は本人の意識の『質』や『深さ』、『強さ』に左右される。
(当り前のことではありますが、結局その人本人の持つ力が試されます。)
3.本人の『思い』『想い』の力に左右される。
(本人がある程度時間をかけて意識し続けない限り、
未来の治癒力が発動しません。)
・・・という点にあると考えられます。
『未来意識療法』の第1のポイントは・・・
その中央に位置する『内因・精神的ストレス』、
すなわち『心』の問題は
3次元の時空元の事象ではなく、
4次元以上の時空元の事象であるということ、
さらによくよく考えると、他の4つの病因・・・
1.有害金属汚染
2.電磁波障害
3.潜在感染
4.化学物質汚染
・・・も、実は3次元だけの時空元の事象ではなく、
4次元以上の時空元の事象も大きく関与しているということに
気が付きました。
(全員が等しく有害金属や化学物質に汚染されたり、
病原菌に感染したり、
電磁波に影響を受けたりすることがないからです。
必ず個人差があり、
そこにはやはり『心』や『意識』の問題が
多かれ少なかれ関わりを持っているようなのです。)
人さまの生き死に、病気、健康に関することに関わるということは、
『心』や『意識』の問題も含めて
『生命』そのものを対象とすること。
即ち、『生命現象』を理解するには
3次元的アプローチを行うのみでは不充分で、
4次元以上のアプローチをも行う必要があるということです。
唯物論的、西洋医学的医療に限界を感じ、
故に我々は『氣』や『波動』をも採り入れた
『ホロトロピック医療』を研究、実践しているのですが、
さらに別の形で4次元、5次元の概念を医療に採り入れ、
臨床に応用できないものか、目下試行錯誤中という訳なのです。
そこで・・・
『時間は未来から現在、現在から未来に流れている』
・・・という法則を基に、
『未来療法』
『未来イメージ療法』
『未来意識療法』
・・・なる『未来』を『意識』することによって、
『時間』のエネルギーを利用し、治癒に導くという
治療法を考案しました。
この治療法の利点は・・・
1.本人が意識するだけなので、全く無料。
(最も重要な利点でしょうか・・・。)
2.本人の未来のエネルギーなので、副作用が全く無い。
(他人からエネルギー
を貰うということは、実は輸血と同じようなものであって、
副作用が100%無いとは言い切れないのです・・・。)
3.本人のエネルギーをそのまま使用するので、気兼ね、遠慮が不要。
(自分に遠慮することは全くありません。)
・・・という所にあり、
この治療法の問題点は・・・
1.未来のヴィジョンを明確に持つ必要がある。
(未来のイメージができない人が結構存在します。)
2.その効果は本人の意識の『質』や『深さ』、『強さ』に左右される。
(当り前のことではありますが、結局その人本人の持つ力が試されます。)
3.本人の『思い』『想い』の力に左右される。
(本人がある程度時間をかけて意識し続けない限り、
未来の治癒力が発動しません。)
・・・という点にあると考えられます。
『未来意識療法』の第1のポイントは・・・
『未来』に存在するであろう、
完璧に健康で元気な自分、
100点満点、100%の自分をどのように設定するかにかかってきます。
では100点満点の自分とは一体何なのか・・・?
何を基準に自分の100点満点を決定すればよいのか・・・?
その人本人の過去における健康な時が参考にはなりますが、
それは未来に設定する、ゴールとなる100点満点の自分とは
少し違っているようです。
まだ抽象的な表現しかできないのですが、
それはその人本来が発する
固有の『振動数』『周波数』で振動している状態、
周りに伝播するものが、その人本来の固有の『波動』である状態、
その人本来の固有の『音楽』が奏でられている状態の時、
それが100点満点の状態のような氣がします。
その人本来の固有の『音楽』を観定め、確定し、
その『音楽』を奏でることができる状態に導いていくのが、
我々『振動医』『波動医』『ホロトロピック医』なのではないでしょうか・・・?
完璧に健康で元気な自分、
100点満点、100%の自分をどのように設定するかにかかってきます。
では100点満点の自分とは一体何なのか・・・?
何を基準に自分の100点満点を決定すればよいのか・・・?
その人本人の過去における健康な時が参考にはなりますが、
それは未来に設定する、ゴールとなる100点満点の自分とは
少し違っているようです。
まだ抽象的な表現しかできないのですが、
それはその人本来が発する
固有の『振動数』『周波数』で振動している状態、
周りに伝播するものが、その人本来の固有の『波動』である状態、
その人本来の固有の『音楽』が奏でられている状態の時、
それが100点満点の状態のような氣がします。
その人本来の固有の『音楽』を観定め、確定し、
その『音楽』を奏でることができる状態に導いていくのが、
我々『振動医』『波動医』『ホロトロピック医』なのではないでしょうか・・・?
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この記事へのコメント
しげたん先生 おはようございます(^^)
>その人本来の固有の『音楽』が奏でられている状態・・・
今、「マヤ暦占い☆」に、はまっているので(笑)、その人がこの世に生まれて来るときにもってきた「1~13」まである「銀河の音」・・・思っています。(^^)
それぞれの音を表現するのにふさわしい楽器も紹介されているので、、、
お友だちの刻印や音を調べてあげたら(こういうことが大好きなのですぅ)、、音11の彼女は、「え~っ!私、高校時代、シンバルやってたのよ~!ここぞという時の一発がなんとも快感で、他の楽器、やる気しなかったの。」とのこと。また、音8の方は、最近ケルティックハープを習いに行っているとのこと。音2の彼女は、中学時代に吹奏楽でトランペットをやっていて、「またやろうかなあ」と言ってます。
というわけで、、、
先生、、今日は「共振(音7)の月」の最後の日の前日ですね。
音7の楽器は、チューニングの際、音合わせの基準となる「オーボエ」とのこと。
そうだ~!だったら、、 合わせる音は、、「愛」と「感謝」!ですね~☆
自分の心を「愛と感謝」に調律できたら、、、緊張したり、怖れたりしないで、とても自然体で生きていける。体も「宇宙の秩序」を取り戻すべく調整されるのではないかと思っています。
みんなみんな、それぞれの固有の楽器で、「愛」を奏でるために生まれてきたのですから・・・。
私の楽器は「バイオリン」・・・。いつか習ってみたいです。
今は、木で作った「コカリナ」を楽しんでいます。木には年輪が刻まれていて、「時間エネルギー」いっぱいつまっているように感じます。自分のリズム(ゆったり、もったり、のんびり、間延びしてますが・・・(笑)で、好きな曲を吹いている時が「幸せ~☆」です。(^^)
しげたん先生 「マヤ暦」、ご紹介くださってありがとうございます☆
友人たちも、「わたしって、これでいいんだね~ もう無理して取り繕うことないんだね~。。。」と、喜んでくださっています。私も、とって~も、うれしいです。(^^)
いつもありがとうございます☆ (^^)
>その人本来の固有の『音楽』が奏でられている状態・・・
今、「マヤ暦占い☆」に、はまっているので(笑)、その人がこの世に生まれて来るときにもってきた「1~13」まである「銀河の音」・・・思っています。(^^)
それぞれの音を表現するのにふさわしい楽器も紹介されているので、、、
お友だちの刻印や音を調べてあげたら(こういうことが大好きなのですぅ)、、音11の彼女は、「え~っ!私、高校時代、シンバルやってたのよ~!ここぞという時の一発がなんとも快感で、他の楽器、やる気しなかったの。」とのこと。また、音8の方は、最近ケルティックハープを習いに行っているとのこと。音2の彼女は、中学時代に吹奏楽でトランペットをやっていて、「またやろうかなあ」と言ってます。
というわけで、、、
先生、、今日は「共振(音7)の月」の最後の日の前日ですね。
音7の楽器は、チューニングの際、音合わせの基準となる「オーボエ」とのこと。
そうだ~!だったら、、 合わせる音は、、「愛」と「感謝」!ですね~☆
自分の心を「愛と感謝」に調律できたら、、、緊張したり、怖れたりしないで、とても自然体で生きていける。体も「宇宙の秩序」を取り戻すべく調整されるのではないかと思っています。
みんなみんな、それぞれの固有の楽器で、「愛」を奏でるために生まれてきたのですから・・・。
私の楽器は「バイオリン」・・・。いつか習ってみたいです。
今は、木で作った「コカリナ」を楽しんでいます。木には年輪が刻まれていて、「時間エネルギー」いっぱいつまっているように感じます。自分のリズム(ゆったり、もったり、のんびり、間延びしてますが・・・(笑)で、好きな曲を吹いている時が「幸せ~☆」です。(^^)
しげたん先生 「マヤ暦」、ご紹介くださってありがとうございます☆
友人たちも、「わたしって、これでいいんだね~ もう無理して取り繕うことないんだね~。。。」と、喜んでくださっています。私も、とって~も、うれしいです。(^^)
いつもありがとうございます☆ (^^)
Posted by しいちゃん at 2010年02月05日 10:35
先生、あまり科学的、理論的であろうとすると、却ってややこしくなり過ぎて患者さんが拒絶反応を示すんじゃありませんか?
4次元とか5次元の概念なんて、普通の人たちには理解できない概念ですよ。また、それが何を意味するのか感覚的に分かる人って超人ですよ。そんなものを意識しなければならないというような印象を抱かせることは、却って先生が望む医療から遠ざかってしまうのではないでしょうか?
「時間は未来からの流れ」という考えは、不思議研究所の森田健さんもおっしゃってましたが、結局一般人には受け入れられなかったです。
森田さんは何か凄いことを発見したかのようにセミナーで話しておられましたが、凡人である私には、「結局だからどうなの?」という疑問が残っただけで、そこから何か新たな展開が生まれる訳でもなく、何を言おうとしておられるのかさっぱり理解できませんでした。
どうしても科学的に考えてみたいと思われるのであれば、
日本サイ科学会の創始者である関英男先生(故人)が書かれた『高次元科学』をご一読されることをお薦めします。
関先生も、多次元の概念を追求され『洗心』という心の在り様を唱えておられますが、やはり一般人には分かり難いと感じました。
どんなに理論的に考えても、心を科学的に説明することはできないと思います。
それをしようとすればする程、難解な言葉遊びのようなものになって却って分かり辛くなり誰も聞く耳を持たなくなってしまうのでは、、、。
お坊さんの説法を聞きながらウンウンと頷くような、そんな話が心の医療には必要なのではないでしょうか?
『次元』とか『波動』よりも、『感謝』とか『笑い』、そういった具体的な心の動きが患者さんにとっては分かりやすい事象な訳ですから、心の医療というのは難解な理論を並べた自己満足的なものにならないように気をつけなければなりません。
4次元とか5次元の概念なんて、普通の人たちには理解できない概念ですよ。また、それが何を意味するのか感覚的に分かる人って超人ですよ。そんなものを意識しなければならないというような印象を抱かせることは、却って先生が望む医療から遠ざかってしまうのではないでしょうか?
「時間は未来からの流れ」という考えは、不思議研究所の森田健さんもおっしゃってましたが、結局一般人には受け入れられなかったです。
森田さんは何か凄いことを発見したかのようにセミナーで話しておられましたが、凡人である私には、「結局だからどうなの?」という疑問が残っただけで、そこから何か新たな展開が生まれる訳でもなく、何を言おうとしておられるのかさっぱり理解できませんでした。
どうしても科学的に考えてみたいと思われるのであれば、
日本サイ科学会の創始者である関英男先生(故人)が書かれた『高次元科学』をご一読されることをお薦めします。
関先生も、多次元の概念を追求され『洗心』という心の在り様を唱えておられますが、やはり一般人には分かり難いと感じました。
どんなに理論的に考えても、心を科学的に説明することはできないと思います。
それをしようとすればする程、難解な言葉遊びのようなものになって却って分かり辛くなり誰も聞く耳を持たなくなってしまうのでは、、、。
お坊さんの説法を聞きながらウンウンと頷くような、そんな話が心の医療には必要なのではないでしょうか?
『次元』とか『波動』よりも、『感謝』とか『笑い』、そういった具体的な心の動きが患者さんにとっては分かりやすい事象な訳ですから、心の医療というのは難解な理論を並べた自己満足的なものにならないように気をつけなければなりません。
Posted by ぎりやん at 2010年02月05日 16:20
しいちゃんさん、こんばんは。
さすがですね~。
ご指摘の通り、
ここで「マヤ暦」が関わってくるわけです。
「マヤ暦」と「未来療法」に関しては、
また後日詳しく解説したいと思います・・・。
さすがですね~。
ご指摘の通り、
ここで「マヤ暦」が関わってくるわけです。
「マヤ暦」と「未来療法」に関しては、
また後日詳しく解説したいと思います・・・。
Posted by ゲゲゲのしげたん
at 2010年02月05日 17:52
at 2010年02月05日 17:52ぎりやんさん、こんばんは。
ご指摘、ありがとうございます。
今回の記事は
ちょっと抽象度を上げ過ぎましたかね・・・。
もっと一般化して
わかりやすく解説できるよう、心がけます。
ご指摘、ありがとうございます。
今回の記事は
ちょっと抽象度を上げ過ぎましたかね・・・。
もっと一般化して
わかりやすく解説できるよう、心がけます。
Posted by ゲゲゲのしげたん
at 2010年02月05日 17:55
at 2010年02月05日 17:55※このエントリーではブログ管理者の設定により、ブログ管理者に承認されるまでコメントは反映されません


