2008年08月15日
空気楽
矢山利彦院長は、
医師であると同時に、発明家としても有名です。
その発明品のいくつかは、
コスミックエナジー研究所から販売されていますが、
その中の一つに『空気楽』という、
空気をエネルギー化する装置がありました。
『空気楽』の内部には、
これまた矢山院長開発の、
『フラクタル・コイル(多次元コイル)』の
右巻きタイプと左巻きタイプで作られた、
『無誘導コイル(ゼロ・コイル)』に、
電磁波を吸収する特殊なセラミックス
(ゼロ・グリッドにも使用されています。)
を組み合わせた
特殊な構造物が内蔵されています。
その無誘導コイルに
ゆらぎを持った電気的なパルスが与えられ、
その中を通る空気がエネルギー化される・・・
という構造になっています。
空気楽から出てくる空気を吸うと、
名前の如く、
息が本当に楽にできます。
気功を行っている時のような、
深い呼吸が自然とできるようになるのです。
矢山院長は、
「24時間、気功しているようなものだよ・・・。」
とよく言われていました。
仕事場の机に置いていると、
それこそ、24時間ぶっ続けでも仕事ができそうなくらい、
リラックスした状態で、
なおかつ集中することができます。
他にも、
気功を行う際に部屋に設置したり、
入院患者さんの枕もとに設置したりと
様々な使用方法があります・・・。
この空気楽のプロト・タイプ第1号は・・・
ドライヤーを改造したものでした。
いかにも手作りといった趣きの装置で、
以前勤めていた病院では、
このプロト・タイプ第1号に、
大変お世話になりました。
今ではコスミックエナジー研究所の
倉庫のどこかに眠っていると思われます・・・。
いかにも手作りといった趣きの装置で、
以前勤めていた病院では、
このプロト・タイプ第1号に、
大変お世話になりました。
今ではコスミックエナジー研究所の
倉庫のどこかに眠っていると思われます・・・。
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