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Posted by さがファンブログ事務局 at

2010年05月09日

時間とは・・・?

『時間とは一体何か・・・?』

・・・という問いを自分の心に問いかけることも、
『宇宙カレンンダー法』同様、
抽象度を上げる良い方法です。

(名付けて『時間思考法』。)

『時間』を辞書で調べてみると・・・

1.時が流れていく中にある一点・時点・時刻。

2.異なる時点の間にある長さ。

3.変化。

4.尺度としての時間


・・・と書かれています。
また、別の辞書には・・・

1.時刻と時刻の間、またはその長さ。

2.時刻。つまり、時の流れの中の一点のこと。

3.時(とき)そのもの。
 つまり、過去・現在・未来と流れてゆくものであり、
 哲学的表現では、空間と共に、
 認識の、または物体界の成立のための
 最も基本的で基礎的な形式をなすものであり、
 いっさいの出来事がそこで生起する枠のように考えられているもの。


・・・と書かれています。
さらに別の辞書には・・・

1.時の長さ。
 時の流れのある一点からある一点まで。

2.時の流れのある一点。時刻。

3.時間の単位。3,600秒。

4.授業の単位として設けた、一定の長さの時。時限

5.空間とともに世界を成立させる基本形式。
 普通、出来事や意識の継起する流れとして認識され、
 過去・現在・未来の不可逆な方向をもつ。
 理念・精神・神など超時間的な永遠の存在を認める立場では、
 生成変化する現象界(事物)の性質とみなされる。
 また、先天的な直観形式だとする考え(カント)、
 物質の根本的な存在形式としての
 客観的実在だとする考え(唯物論)などがある。

6.自然現象の経過を記述するための変数。
 古典力学で用いられる時間(絶対時間)は、
 2つの事象の間の時間経過の長さが、
 座標系(観測者)に依らず一定である。
 相対性理論では、時間は空間とともに4次元時空を形成し、
 観測者に対して運動する座標系での時間は、
 ゆっくり経過すると観測される。
 また一般相対性理論によれば、
 時間経過の長さは、重力の大きさによっても影響される。


・・・と表現されています。

『時間』に対する捉え方は・・・

1.『通常』の視点
2.『物理的』視点、
3.『哲学的』視点、
4.『主観的』視点


・・・の4つの視点によって分類し、
それぞれ・・・

1.一般的時間
2.物理的時間
3.哲学的時間
4.主観的時間


・・・と分類すると、理解しやすくなると思います。

時間には単位があって、一般的には・・・

『秒』『分』『時間』『日』『週』『月』『年』

・・・などがあります。
さらに、西洋では・・・

decade(ディケイド)』(10年紀)、
century(センチュリー)』(100年紀、世紀)、
millennium(ミレニアム)』(1,000年紀)


・・・という特殊な時間単位もあります。

さて、この時間の単位は
どうやって決められたかというと、実は・・・  続きを読む


Posted by ゲゲゲのしげ爺 at 19:00Comments(0)

2010年05月06日

タチオン

バイオ・レゾナンス医学の研究により導き出された
『5つの病因による新しい疾患モデル』によると、
現代の様々な病気の原因として、
以下の5つを挙げることができます。

1.有害金属汚染
2.電磁波障害
3.潜在感染
4.化学物質汚染

 (ホルマリン・農薬・殺虫剤・食品添加物・防腐剤・・・etc)
5.内因・精神的ストレス

このうち、有害金属や化学物質汚染の
デトックス(解毒)に用いられる主な薬剤が・・・

『タチオン(グルタチオン)』

・・・です。

グルタチオンは、
グルタミン酸システイングリシン
3つアミノ酸から成るトリペプチド

グルタチオンの持つ生理的な機能には
肝機能改善作用
抗アレルギー作用などの様々なものがありますが、
人体における主要な機能は、大きく2つあります。

その1つが、『抗酸化作用』

グルタチオンは
『抗酸化物質』1つであり、
フリーラジカル過酸化物などの活性酸素種から
細胞を保護してくれます。

グルタチオンは体内では還元状態で存在しており、
酸化的ストレスに曝されると
電子供与体として作用し、
酸化的ストレスを還元し、無害化消去します。
また、活性酸素種によってダメージを受けた部分を
修復する作用も併せ持っています。

しかも、タチオンの持つ抗酸化作用は
ポリフェノールカテキンの数倍とも言われています。

もう1つの作用が解毒作用

様々な毒物、薬物、各種の伝達物質、金属イオンなどを
自分の身体の一部(チオール基)に結合させ
グルタチオン抱合)、
これらの物質ごと自ら細胞外に排出されることで
細胞を解毒します。

最近では・・・  続きを読む


Posted by ゲゲゲのしげ爺 at 19:00Comments(5)デトックス

2010年02月04日

100点満点の自分とは・・・?

昨年、『5つの病因マンダラ』を眺めていて、
その中央に位置する『内因・精神的ストレス』
すなわち『心』の問題は
3次元時空元の事象ではなく、
4次元以上の時空元の事象であるということ、
さらによくよく考えると、他の4つの病因・・・

1.有害金属汚染
2.電磁波障害
3.潜在感染
4.化学物質汚染


・・・も、実は3次元だけの時空元の事象ではなく、
4次元以上の時空元の事象も大きく関与しているということに
気が付きました。

(全員が等しく有害金属や化学物質に汚染されたり、
 病原菌に感染したり、
 電磁波に影響を受けたりすることがないからです。
 必ず個人差があり、
 そこにはやはり『心』『意識』の問題が
 多かれ少なかれ関わりを持っているようなのです。)

人さまの生き死に、病気、健康に関することに関わるということは、
『心』や『意識』の問題も含めて
『生命』そのものを対象とすること。

即ち、『生命現象』を理解するには
3次元的アプローチを行うのみでは不充分で、
4次元以上のアプローチをも行う必要があるということです。

唯物論的、西洋医学的医療に限界を感じ、
故に我々は『氣』『波動』をも採り入れた
『ホロトロピック医療』を研究、実践しているのですが、
さらに別の形で4次元5次元の概念を医療に採り入れ、
臨床に応用できないものか、目下試行錯誤中という訳なのです。

そこで・・・

『時間は未来から現在、現在から未来に流れている』

・・・という法則を基に、

『未来療法』
『未来イメージ療法』
『未来意識療法』


・・・なる『未来』『意識』することによって、
『時間』のエネルギーを利用し、治癒に導くという
治療法を考案しました。

この治療法の利点は・・・

1.本人が意識するだけなので、全く無料。
 (最も重要な利点でしょうか・・・。)
2.本人の未来のエネルギーなので、副作用が全く無い。
 (他人からエネルギーthunderを貰うということは、
  実は輸血と同じようなものであって、
  副作用100%無いとは言い切れないのです・・・。)
3.本人のエネルギーをそのまま使用するので、気兼ね、遠慮が不要。
 (自分に遠慮することは全くありません。)

・・・という所にあり、
この治療法の問題点は・・・

1.未来のヴィジョンを明確に持つ必要がある。
 (未来のイメージができない人が結構存在します。)
2.その効果は本人の意識の『質』や『深さ』、『強さ』に左右される。
 (当り前のことではありますが、結局その人本人の持つが試されます。)
3.本人の『思い』『想い』の力に左右される。
 (本人がある程度時間をかけて意識し続けない限り、
  未来の治癒力が発動しません。)

・・・という点にあると考えられます。

『未来意識療法』の第1のポイントは・・・  続きを読む


Posted by ゲゲゲのしげ爺 at 19:00Comments(4)代替療法

2009年12月19日

新・ゆらゆら健康法

今年の2月
伊勢神宮参拝ツアーでお会いした
御薗治療院院長、中村秀一氏のお話よりヒントを得、
新しい立禅方法、
『中心軸立禅』を考案し、
一般化して『ゆらゆら健康法』として発表しました。

まず、両足をぴったりとくっつけます。

真っ直ぐ立ち・・・

自分の身体が、
1本の柱になったとイメージし、
頭の天辺(てっぺん)から足まで、
身体の中心線センターをしっかりと意識します。

意識するのが大切です。
 目は開けても閉じても構いませんが、
 閉じた方がよりゆらゆらして、効果が高まると思います。)

疲労やストレスが蓄積していない方、
身体の歪みが全くない方、
身体のセンター、中心軸がしっかりと出来ている方、
心に歪みが無い方、
自律神経が正常に働いている方、
脳の深い部分、生命脳がしっかりと機能している方などは
そのままスーッと安定した状態で立ち続けることができるのですが、
そうでない方は、
フラフラしだして真っ直ぐ立ち続けることができません。

しかし、フラフラしている時に
中心軸の意識を持って立ち続けると、
自分の意識と地球の重力の相互作用で
中心軸が自然に矯正され、
身体の歪みが整えられ、
脳の深い部分が活性化し、
ストレスが解消、心・精神も落ち着き、
自律神経のバランスも整ってきます。

さらに『ゆらゆら健康法』にはコツがあって、
基本的に場所はどこで行っても構わないのですが、
屋外で、できればの上で、
さらに、裸足になって行うとより効果的です。

(もう寒い季節icon04になってしまったので、
 なかなか出来るものではありませんが・・・。face07

身体に蓄積している
『マクロ・ガルバニック電流』
『電磁波ストレス』
疲労、毒素、一般的に言うストレスなど、
大地に直接肌が接触することにより
アース(接地)され、
『ゆらゆら健康法』の効果が一層高まるのです。

意識次第によっては
地球の波動、『シューマン波』とも
共鳴しやすい状態になりますので、
本来の自分のあるべき姿に戻っていくこともできます。

自分の身体の中心を貫く軸(センター)が、
最初は細くて弱くてフニャフニャで、
大きくゆらゆら、フラフラしていても、
『ゆらゆら健康法』を行っている内に
中心軸が次第に成長し、
そのうち大木の幹のような芯が出来上がります。

『ゆらゆら健康法』の目標は、
このように、自分のセンターを
揺るぎのない大木の幹のように育てることなのです。

さて、最近、
氣功家の中健次郎氏の『羅漢気功セミナー』を受けたり、
子どもたちの通う児童教室の先生、
創造人K氏のお話をお聞きしたりして、
ふと思い立ったことがありました。

それは・・・  続きを読む


Posted by ゲゲゲのしげ爺 at 19:00Comments(2)気功

2009年12月11日

『ノンメタル・ブラ』と『ブラ男』

ノン・メタル(金属を使わない)歯科治療が
ホロトロピック医療1つのキーワードですが、
ノン・メタルな状態が望ましいのは、
口腔内だけではありません。

口腔内に金属がある方は、
マクロ・ガルバニック電流により発生する電磁波により、
体内から発生する電磁波ストレスにさらされていますが、
現代人は、ただでさえ、
常に電磁波ストレスにさらされている状況にあります。

携帯電話、パソコン、自動車・・・etc

金属製のものを身に付けていると、
その金属自体が空間の電磁波を吸収したり、
口腔内に金属を入れている場合には
そのマクロ・ガルバニック電流がその金属に流れ込んできたりして、
人体に様々な影響を及ぼしてしまいます。

メガネ髪どめ、時計、アクセサリー・・・etc

さらに、女性特有の問題として、
男性である私はほとんど気にも留めていなかったし、
 詳しくも知らなかったのですが・・・。)
形状記憶合金のような金属ワイヤーが入っている
『ブラジャー』が挙げられます。

現在、矢山クリニックには電磁波過敏症の方や
乳癌の方が入院されていらっしゃいますが、
最近このブラジャーのメタル・ワイヤーが問題になりました。

ブラジャーのメタル・ワイヤーによって、
口腔内金属からのマクロ・ガルバニック電流が流れ込んだり、
空間の電磁波を吸収するアンテナになり、
電磁波ストレスをさらに受けたり、
締め付けることで血流経絡の気の流れを阻害してしまったりという
様々な問題が生じるのです。

以前、矢山クリニックに入院されていた狭心症の患者さんも、
メタル・ワイヤーの影響が少なからずあったようです。

『女性は大変だな・・・。』

・・・なんて思っていたら・・・  続きを読む


Posted by ゲゲゲのしげ爺 at 19:00Comments(6)代替療法

2009年10月30日

G-クリーン

バイオ・レゾナンス医学の研究により導き出された
『5つの病因による新しい疾患モデル』によると、
現代の様々な病気の原因として、
以下の5つを挙げることができます。

1.有害金属汚染(鉛・アルミ・水銀・カドミウム・・・etc)
2.電磁波障害
3.感染症(ウィルス・細菌・カビ・寄生虫など)
4.化学物質(ホルマリン・農薬・殺虫剤・食品添加物・防腐剤・・etc)
5.内因・精神的ストレス

矢山利彦院長は、
1.~5.の原因によって
遺伝子損傷が発生することにより
様々な疾患が発現することを
波動的に突き止められ、
その損傷した遺伝子を修復する目的で
新しいシューマン・エッセンスを開発されました。

そのエッセンスが・・・

『G-エッセンス』

・・・です。

『G-エッセンス』の『G』『gene(遺伝子)』の『G』。

その名が表す如く、
遺伝子情報のバグ(プログラムに含まれる誤りや不具合)を
掃除、クリーンにし、
遺伝子の損傷を修復します。

『G-エッセンス』には・・・  続きを読む


Posted by ゲゲゲのしげ爺 at 19:00Comments(0)代替療法

2009年10月19日

『5つの病因』の時空元を突破する

2003年
矢山利彦院長は、
ゼロ・サーチレヨメーターを用いた
バイオ・レゾナンス法による数千例を超す診査より、
『5つの病因による新しい疾患モデル』を提唱されました。

これによると、
現代の病気の原因は以下の5つの病因にまとめることができます。

1.有害金属汚染(鉛・アルミ・水銀・カドミウム・・・etc)
2.電磁波障害
3.潜在感染(ウィルス・細菌・カビ・寄生虫など)
4.化学物質(ホルマリン・農薬・殺虫剤・食品添加物・防腐剤・・etc)
5.内因・精神的ストレス


この5つの病因論は矢山院長により『見える化』され、
ちょうど曼荼羅(マンダラ)のように図式化されています。

ある時、
この『5つの病因マンダラ』を何気に眺めていた際に、
突然閃いたicon05ことがありました。

それは・・・  続きを読む


Posted by ゲゲゲのしげ爺 at 19:00Comments(4)代替療法

2009年10月03日

ガン・ファイター

『ガン・ファイター』といえば、
流れ者カウボーイカーク・ダグラス)と、
保安官ロック・ハドソン)の対決を描いた往年の西部劇映画ですが、
ここでいう『ガン・ファイター』とは、
『癌・ファイター』
すなわち『癌と闘う人』のことを意味しています。

ごく一般的に言って、
『癌』という存在は
患者さんの命を奪う
憎(にっく)き病魔であり、であるわけで、
そういう意味で、
癌患者さんやそのご家族、そして我々医療者は全員、
『ガン・ファイター』であると言えます。

心学研究科・小林正観氏の著書、

『喜ばれる』講談社

・・・において、小林氏は、

『ガンファイターは必ずガンに倒れます。
 闘うからでしょう。』


・・・と指摘されています。

癌の心理療法として知られる『サイモントン療法』には、
癌細胞をイメージで攻撃するという治療法、
『イメージ療法』があります。

以前クリニックに入院中の癌患者さんも
このイメージ療法を実行していらっしゃいましたが、
小林流で言うと、
この方法では『癌細胞』はまだまだであり、
闘わなければならない治療ということになるようです。

ではどうすればいいのか・・・?

その『闘わない治療法』1つが・・・  続きを読む


Posted by ゲゲゲのしげ爺 at 19:00Comments(0)代替療法

2009年10月02日

大地にアース

今回は・・・

『気のことで質問です。
 とっても朝から忙しかったりして頭に気が溜まって
 へな~となる(力がでなくなり、頭もいっぱいいっぱいになる)ことがよくあって、
 人から肩や背中や頭をマッサージしてもらうとスーっと良くなるのですが、
 こんな時は自分で何とかできる方法などないでしょうか?
 気功とかツボなど何でもいいのでよろしければお願い致します。』


・・・という、読者の方からのご質問にお答えしたいと思います。

自分で簡単に何とかできる方法、
それはズバリ『ゆらゆら健康法』です。

まず、両足をぴったりとくっつけます。

真っ直ぐ立ち・・・

自分の身体が、
1本になったとイメージし、
頭の天辺(てっぺん)から足まで、
身体の中心線、センター、軸をしっかりと意識します。

(意識するのが大切です。
 目は開けていても閉じていても構いません。)

疲労ストレスが蓄積していない方、
身体の歪みが全くない方、
身体のセンター、中心軸がしっかりと出来ている方は、
そのままスーッと安定した状態で立ち続けることができるのですが、
そうでない方は、
フラフラしだして真っ直ぐ立ち続けることができません。

しかし、フラフラしている時に、
中心軸の意識を持って立ち続けると、
自分の意識地球の重力の相互作用で
中心軸が自然に矯正され、
身体の歪みが整えられ、
脳の深い部分が働き出し、
ストレスが解消心・精神も落ち着き
自律神経のバランスも整います。

さらに『ゆらゆら健康法』にはコツがあって・・・  続きを読む


Posted by ゲゲゲのしげ爺 at 19:00Comments(4)気功

2009年09月25日

スーパー快気バン・ブレスレッド

岐阜大学工学部教授、元島栖二先生が開発された
特殊な炭素繊維
『カーボン・マイクロ・コイル』CMC)。

CMCは、
直径1~20μm
長さ50~500μmの、
らせん構造を持つ、コイル状の特殊な炭素繊維です。

『らせん』とは、
回転しながら、
回転面に対して垂直方向へ上昇(あるいは下降)する3次元曲線の一種。

らせん構造、あるいはらせん運動は、
巻貝の貝殻
アサガオの蔓
DNAの2重らせん
惑星の自転・公転運動
銀河の渦・・・

…等など、自然界宇宙に数多く存在しています。

『氣』のエネルギーも右ねじの法則に従って進行するようですし、
『らせん構造』『らせん運動』には、
まだ十分には解明されてはいませんが、
何か、生命に関する、
特殊な宇宙のエネルギーicon05を集める作用があって、
そこには宇宙や生命の不思議、神秘、謎が隠されているような気がします。

矢山利彦院長発明の『フラクタル・コイル』も、
 らせん構造がフラクタル状になっていることで
 不思議なエネルギーが生み出されているようです。)

このCMCも『らせん構造』を持っており、
有害な電磁波ストレスをほぼ完全に防御するという効果以外にも、
美肌効果アンチ・エイジング効果があったり、
ガン細胞の増殖を抑制する効果があったりなど、
不思議な効果が確認されています。

矢山院長も
このCMCに着目され、
電磁波吸収素材、『フェライト』を応用した
電磁波吸収体『ゼロ・グリッド』
CMCをシート状にした特殊な紙とを組み合わせ、
さらに電磁波吸収力を高めた
『スーパー・ゼログリッド』を開発したり、

シーエムシー技術開発株式会社開発の、
CMCを含有した薄型シート形状シリコン・ゴムシート
フェライトパーマロイなどの電磁波吸収素材
シート状にした『KAIKIBAN』を組み合わせた新しい素材、
『スーパー・快気バン』を開発したりされています。

痒みや痛み、凝りなどの症状がある部位は、
体表面上に電磁気的なエネルギーの乱れが生じており、
経絡の『氣』の流れに異常を来しています。

この『スーパー快気バン』は、
体表面上に発生している異常な電磁気を吸収し、
乱れた氣の流れを正常化させ、
経絡の状態を整える作用があるようです。

さらに矢山院長は、
この『スーパー快気バン』のゴムシートを線状に切って・・・  続きを読む


Posted by ゲゲゲのしげ爺 at 19:00Comments(2)代替療法

2009年07月31日

『ケータイ肘』

数日前、入院中の患者さん、Aさん71歳 女性)が、
数十年前に治っていたはずのリウマチの症状が
右手首に出現してきたと訴えられました。

漢方薬の内服や
波動的治療を行っていると、
このように昔の古傷
治りきっていなかった症状が出現し、
そして本当に、真に治っていく現象がしばしば見受けられますので、
Aさんの場合もそうなんだろうな・・・なんて思っていたら、
ある看護師さんが教えてくれました。

Ns.「先生、あれはきっと『本読み肘』ですよ・・・!
    最近では『ケータイ肘』という病気もあるくらいですから。」


私:「は?
   ケータイ肘?
   なんじゃ、それ・・・???」


『テニス肘』『ゴルフ肘』『野球肘』・・・etc

『〇〇〇肘』と名の付く肘の病気はいくつかありますが、
最近では『携帯電話肘(mobile phone elbow)』という
病気が出現しているのだとか・・・。

通常、携帯電話をかける際、
肘を鋭角に曲げて電話機をに当てなければなりませんが、
これを長時間続けると、
肘の内側を走る『尺骨神経』が圧迫され、麻痺し、
手や腕がしびれたり、痛みicon05が出現してしまうのです。

これは、いわゆる『肘部管(ちゅうぶかん)症候群』という
病気なのですが、
携帯電話長時間通話に伴う
『肘部管症候群』『尺骨神経麻痺』を特別に
『携帯電話肘』と呼ぶようです。

携帯電話のボタン操作のやり過ぎで親指を傷めてしまう
『反復運動過多損傷(RSIRepetitive strain injury)』
通称BlackBerry Thumb(ブラックベリー・サム)症候群』
『ブラック・ベリー』は、
 カナダRIM社製のモバイル情報端末『スマート・フォン』
 『サム』親指。)
のことは知っていましたが、『携帯肘』という病気が出現していたとは・・・。

携帯電話を1時間以上使い続けると、
聴覚にダメージを受けることがあるということや、
『s、f、h、t、z』といった文字で始まる言葉が話しにくくなるという、
発音障害が起こることがあるということも指摘されていますし、
ひどい場合には脳腫瘍の原因になっているという説も発表されています。

携帯電話は、
今や現代の生活に欠かせないものになってしまいましたが、
使い方を誤ると、どうも身体を傷めてしまうようです。

『シューマン・チップ』『音霊(おとだま)くん』などで、
携帯電話の電磁波の問題クリアできたと思ったら、
今度は『ケータイ肘』ですか・・・。

やはり、携帯電話は
ヒーリング・イヤホンマイクなどを用いて、
身体から充分に離して使用した方が無難なようです。

妻にこの話をしたところ・・・  続きを読む


Posted by ゲゲゲのしげ爺 at 19:00Comments(2)西洋医学

2009年07月11日

スーパー快気バン

岐阜大学工学部教授、元島栖二先生は、
『カーボン・マイクロ・コイル』CMC)という、
新しい、特殊な炭素繊維を開発されました。

CMCは、
直径1~20μm(マイクロメートル)、
長さ50~500μmの、
らせん構造を持つ、コイル状の特殊な炭素繊維です。

この素材は、
有害な電磁波ストレスをほぼ完全に防御するという効果以外にも、
美肌効果アンチ・エイジング効果があったり、
ガン細胞の増殖を抑制する効果があったりと、
様々な分野で、その効果が研究されています。

矢山利彦院長も
このCMCに注目され、
電磁波吸収素材『フェライト』を応用した
電磁波吸収体『ゼロ・グリッド』
CMCシート状にした特殊な紙とを組み合わせ、
さらに電磁波吸収力を高めた
『スーパー・ゼログリッド』を新たに開発されています。

ある日、私は、シーエムシー技術開発株式会社が、
CMCを含有した薄型シート形状のシリコン・ゴムシート
開発していることを知り、
早速そのゴム・シートを取り寄せました。

そして、このゼロ・グリッドにそのゴム・シートを張り付けてみて、
さらにゼロ・グリッドの効果がアップすることを発見しました。face03

矢山院長は、この『CMCシリコーンゴムシート』にも注目され、
このゴム・シートと、
フェライトパーマロイなどの電磁波を吸収する素材を
シート状にした『KAIKIBAN』サンドイッチにして、
新しい素材、『スーパー・快気バン』を新たに開発されました。

痒み痛み凝りのある部分は、
体表面上に電磁気的な乱れが生じ、
経絡『氣』の流れに異常を来しているのですが、
この『スーパー・快気バン』は、
体表面上に発生している異常な電磁気を吸収し、
乱れた氣の流れを正常化させ、
経絡の状態を整える作用が強いようです。

スーパー快気バンを小さく切って・・・

テーピング・テープで・・・

ツボや、痛みや凝りのある箇所に貼り付けます。

また・・・   続きを読む


Posted by ゲゲゲのしげ爺 at 19:00Comments(2)代替療法

2009年05月11日

ヘンプ(麻)・ソックス

私は、5本指ソックスを愛用しています。

私が最初に履き始めた5本指ソックスが、
『アッシヘルス』

この5本指ソックスの繊維は、
『逆撚糸加工』という、
特殊な繊維で作られており、
通気性、耐久性、機能性に優れた5本指ソックスでした。

今でも時々履きますが、
現在私がハマっている5本指ソックスが・・・

『ヘンプ・ソックス』

・・・です。

『ヘンプ』とは、『麻(あさ)』のこと。

麻は、生育速度環境順応性の高さから、
熱帯から寒冷地まで、世界各地に分布し、
古来より人間の暮らしに密接に関係してきました。

日本においても、
戦国時代木綿の栽培が全国に広まるまでは
麻が一般的で、主要な繊維の原料であり、
糸、縄、網、布、衣服として、
また、工芸品として、
神道では神聖な植物として、
その非常に急速に成長する特徴より
忍者ジャンプ力の訓練に用いたり、
その果実『麻子仁(ましにん)』漢方薬に用いられたり、
食用に用いられたり、
燃料として用いられたり、
様々な用途栽培、採集、活用されてきました。

しかし、麻にはテトラ・ヒドロ・カンナビノールTHC)が含まれており、
麻は『大麻』『マリファナ』として、
コカイン覚醒剤などと同種の『麻薬』として、
世界中で栽培、所持、利用について
厳しい規制を受けるようになっています。

しかし、最近では、
生育の際に多量の二酸化炭素を消費する性質を持っていたり、
農薬化学肥料なしでも逞しく成長し、
痩せた土地を肥えた土地に育てたり、
森林保護に役立つ性質を持っていることや、
麻のも、
全てがオーガニックな商品として生活に活用できること、
さらに建築資材紙の材料にもなること、
医薬品として難病患者の治療にも役立つことなど、
エコロジーの観点から、
地球環境の保護にも役立つとして、
その存在意義が見直されています・・・。

そんな麻から作られた、この『ヘンプ・ソックス』は、
実に履き心地が良く、face03
通気性、保温力、汗の吸収性に優れ、
有害な電磁波防止にもなりますし、
『氣』のエネルギーも素晴らしいものがあるため、
ハマっているという訳です・・・。face03

ところで、RCサクセション忌野清志郎氏は・・・  続きを読む


Posted by ゲゲゲのしげ爺 at 19:00Comments(0)代替療法

2009年05月07日

蜂群(ほうぐん)崩壊症候群

『蜂群崩壊症候群』
CCD:Colony Collapse Disorder)
という病気があります。

・・・といっても、人間の病気ではなくて、
ミツバチの病気です。

ミツバチの群れコロニー)のうち、
働きバチが、
短期間の間に忽然と姿を消してしまい、
巣に女王バチサナギだけが残されてしまう
・・・という現象が、
2006年頃よりアメリカで報告されはじめました。

この現象を、
『蜂群崩壊症候群(CCD)』と呼んでいるのです。

2007~2008年にかけて、
全米で平均40%
多い州(ミシガン州)では、
なんと60%ものミツバチが減少しているのだとか・・・。

この現象は、アメリカだけではなく、
スイス、ドイツ、ベルギー、フランス、オランダ、
ポーランド、ギリシア、イタリア、ポルトガル、スペイン、
台湾
においても報告されており、世界的な拡がりを見せています。

実は日本でも、
ミツバチの減少が深刻化しており、
国内の園芸農家より悲鳴が上がっているのだそうです。face08

ミツバチは、
ハチミツを作ってくれるだけでなく、
果物野菜花粉を交配するのに欠かせない存在なのです。

原因は、
女王バチの輸入がストップしたことが直接の原因であると
考えられているようですが、
人知れず、小規模な『蜂群崩壊症候群(CCD)』
発生している可能性はあると思います。

明らかな原因は未だ不明ですが・・・

1.ストレス説
2.ウィルス説
3.寄生虫、ダニ説
4.殺虫剤説
5.遺伝子組換え農作物説
6.電磁波説


・・・などが原因として考えられているようです。

しかし、
おそらく原因は1つではないと考えられます。

犯人複数犯説

私は、このニュースを知った時・・・  続きを読む


Posted by ゲゲゲのしげ爺 at 19:00Comments(10)

2009年05月06日

巨石パーク

♪ こないだ佐賀に初めてテーマパークができた
  石の楽園、『巨石パーク』  
  ワクワクして行ってみると   
  17個のバカでかい石があるだけ~  ♪


はなわ 『佐賀県』第8章

私も、正直それくらいの認識しかなかったのですが、
ここのは実に見事ですし、

巨石パークのある大和町梅野は、
 他の地域に比べ、気温が少々低いので、
 他の桜が散ってしまった後でも
 桜を楽しむことができます。
 夜桜もお勧めで、花見の穴場だと思います・・・。)

ここのすぐ傍には
変電所高圧線があって、
強烈で人工的な電磁波ストレスにさらされているにも関わらず、
空間・場の『氣』が割と良いことに、
以前より気になっていました。

そこで、この連休を利用して、
家族を連れて
この山に登って見ることにしました・・・。

ここの巨石群は、
実は肥前国一の宮として栄えた『與止日女神社』御神体

『肥前風土記』には・・・

『川上に石神あり、名を世田姫といふ』

・・・と記されています。

明治時代まで、
この巨石群は、與止日女神社の上宮として、
毎年祭祀が行われていたそうです。

登山道入口・・・。

『伝説と巨石探訪ゾーン』の始まりです。

正直、テーマ・パークではなくて、
登山するですね、ここは・・・。

コースは、
『ゆっくりコース』『チャレンジ・コース』2つがありますが、
女性・子供の足を考え、
『ゆっくりコース』を選びました・・・。

歩くこと数十分巨石群が姿を現わし始めます・・・。

17個の巨石にはそれぞれ名前が付けられています・・・。

1.神頭石
2.道祖神石
3.御船石
4.兜石
5.龍の石
6.造化大明神
7.イナリ石
8.誕生石
9.屏風石、
10.帽子石
11.御座石
12.天神石
13.雄神石
14.天の岩門
15.神籠石
16.蛙石
17.たもと石


ここの巨石群はもともと御神体であり、、
信仰の対象になっていたもの。

やはりそれなりのパワーを感じます・・・。

中でも私が気に入ったのは・・・  続きを読む


Posted by ゲゲゲのしげ爺 at 19:00Comments(6)

2009年05月02日

病気にならない方法

Y.H.C.矢山クリニック患者の会、
『ホロトロピック・ふれんど』(通称ほろ友)の例会が、
先週の土曜日に行われました。

『ほろ友』の例会は2部構成になっており、
第1部は我々、医師が持ち回りで講演を行い、
第2部『2次会』と称して、
患者さん方の茶話会が行われるようになっています。

今回の1次会は、矢山利彦院長の講演が行われました。

この講演の中心となった話題が・・・

『病気にならない方法』

・・・でした。

院長曰く・・・

『30年かかって、やっとこの方法がわかった。
 わかってみれば実に簡単で、別に何ということもない・・・。
 これをもっと早くに知っておれば、
 医者なんかやらずとも良かった・・・!』


・・・のだそうです。

その方法とは・・・  続きを読む


Posted by ゲゲゲのしげ爺 at 19:00Comments(4)

2009年04月10日

スーパー・ゼロ・グリッド

『炭素』(Carbon)は、
原子番号『6』非金属元素です。

実は、人間の身体の2/3は炭素でできています。

炭素は、地球上の全ての生物を構成する材料で、
光合成や呼吸などの生命活動には欠かせないものであり
CO2:二酸化炭素)、
また、石炭石油など、エネルギー・原料として、
人間の社会的生活にも欠かせない元素です。

その炭素は、
非常に化合しやすい元素であるため、
炭素を用いた様々な素材・材料が開発されています。

その1つである、
『フラーレン』(バッキー・ボール)は、
炭素原子がサッカーボール状に配列した構造で、
様々な特殊な性質を持っています。

矢山利彦院長は、
この素材に注目され、
ご自分の開発された経絡測定装置『ゼロ・サーチ』にも
応用されました。

1990年には、岐阜大学工学部元島栖二教授により、
『カーボン・マイクロ・コイル』(CMC)という、
新しい、特殊な炭素繊維が開発されています。

CMCは、
99.9%が炭素でできている、
らせん構造を持つ、コイル状
直径1~20μm(マイクロメートル)、
長さ50~500μmの炭素繊維です。

CMCは、
らせん構造をしているため、
非常に効率良く電磁波を吸収するという性質をもっています。
その吸収率は99%以上と言われており、
外部からの電磁波を完全に防ぐとともに、
内部から発生する電磁波をも吸収し、
最終的には熱エネルギーとして放出します。

この素材を用いると、
電磁波障害からほぼ完全に保護できると言われており、
さらに
活性酸素ラジカルを消去する作用により、
美肌効果や肌の老化防止効果があったり、
皮膚の弾力性を保つ『コラーゲン』生成の促進に効果があったり、
ガン細胞の増殖を抑制する効果があったり、
様々な分野で、その効果が研究されています。

矢山院長は、
このCMCにも注目され、
ご自分が開発された、『ゼロ・グリッド』

電磁波吸収素材『フェライト』を用いた電磁波吸収体)と
CMCシート状にした特殊な紙と組み合わせ、
さらに電磁波吸収力を高めた
『スーパー・ゼログリッド』を新たに開発されました。

『スーパー・ゼログリッド』は・・・    続きを読む


Posted by ゲゲゲのしげ爺 at 19:00Comments(0)代替療法

2008年12月04日

第11回 すこやか健康教室

12月10日(水)、15:3017:00

矢山クリニック食養課にて、
11回目『すこやか健康教室』が開催されます。

さて、今回のテーマは、
『暮らしの中の電磁波について』
・・・です。

『電磁波ストレス』icon05は、
5つの病因論において、
現代病の大きな原因の1つですが、
5つの病因の中でも、
最も現代らしい病因だと言えるでしょう。

なぜなら、一昔前までは存在しなかったような、
比較的に新しい、人工的な病因だからです・・・。

電磁波ストレスに対する対策は、
この現代において、
病気の治療
健康維持
健康増進には欠かせないものになっています。

今回の『すこやか健康教室』では、
この『電磁波ストレス』の詳しい解説や、
歯科金属による電磁波ストレス
自然の中に存在する電磁波ストレスである
『ジオパシック・ストレス』の解説
・・・などが予定されています。

電磁波対策グッズには・・・  続きを読む


Posted by ゲゲゲのしげ爺 at 19:00Comments(4)

2008年11月13日

音霊(おとだま)くん

『5つの病因論』において、
現代の病気の大きな原因の一つ、
『電磁波ストレス』

その中でも、最も身近で、最も問題なのが、
携帯電話からの電磁波ストレスではないでしょうか・・・?

この携帯電話が問題なのは、
身体に(しかも頭部に)密着して使用する所にあります。

耳鳴りや頭痛、疲労・倦怠感、肩こり、
物忘れ、認知症、
ひどい場合には、脳腫瘍の原因になっていることさえあるようです。

このようなことを知らされずに、
普通に携帯電話を使用している方をお見受けすると、
『なんと、危険なことをされているのだろう・・・。』face08
と心配になってしまいます・・・。face07

矢山クリニックでは、
電磁波ストレスを防止するために、
イヤホン・マイクを使っての通話を
お勧めしているのですが、
数々の事情により、
あまり普及しておりません・・・。

そのため、矢山利彦院長が、
電磁波ストレスを解消するような、
特殊な水溶液を開発されたことを以前ご紹介いたしました。

この度、その発明品商品化され、
販売されることになりました。

その名は・・・
『音霊くん』

ストラップになっていますので、
携帯電話に取り付けて、
通話するといいようです。

水溶液の詳しい内容は
企業秘密で内緒らしいのですが、
簡単に言うと、
マイナス水素イオンが出る
特殊なミネラル水なのだそうです・・・。

理論的に考えて、
電磁波そのものを減らす作用があるわけではもちろんありませんが、
『音霊くん』から出るマイナス水素イオンが
電磁波による有害作用を減少させてくれるのだと考えられます。

ここで、一つ実験をしてみたいと思います・・・。   続きを読む


Posted by ゲゲゲのしげ爺 at 19:00Comments(8)

2008年09月12日

携帯電話の電磁波ストレス

携帯電話の電磁波ストレス
かなり強烈で、
耳鳴りや頭痛、疲労・倦怠感、肩こり、
物忘れ、認知症、
ひどい場合には、脳腫瘍の原因になっていることさえあります。

ジーパンのポケットに携帯電話を入れていたところ、
気付いたら低温火傷を起していて、
訴訟問題になったという例もあるようです。

携帯電話から出る電磁波は、
電子レンジから発生する電磁波と同じ種類の
『マイクロ波』

携帯電話を直接そのまま耳に当ててかけていると、
脳に直接マイクロ波が当たります。

脳細胞を電子レンジで”チン”しているのと同じようなものなのです。

矢山クリニックでは、携帯電話をかける時は、
電磁波の影響を少しでも軽減させるため、
イヤホン・マイクを用いて電話することをお勧めしています。

しかし、このイヤホンマイク、いくつか欠点がありまして・・・

1.装着するのに時間がかかる。
2.コードがもつれやすい。
3.持ち運びがやや不便
4.コードが断線したり、故障しやすい。
5.面倒くさい・・・etc

なかなか、普及しないのも頷けます・・・。icon11

そんな中、最近、矢山利彦院長が突然、
新しい電磁波防止グッズを発明されました・・・。  続きを読む


Posted by ゲゲゲのしげ爺 at 19:00Comments(3)代替療法